2005年10月31日

都響互助会主催創立40周年記念パーティ



というのが昨日上野公園の中にある精養軒で盛大に開かれた。上の写真はまたまたコントラバスの村井さんにお願いしてGR1s(フィルムカメラ)で撮ってもらったもの。



30周年記念以来と言うことなので、入団5年目の僕はもちろん初めての経験。今回はまたまた本来宴会バンドの「Metro☆Pop」の演奏、それからお名前は失念してしまったけど、火のついたたばこを口から出したり引っ込めたりするプロのマジシャンの方のショー、最後は盛大な?抽選会。司会は元テレ朝の朝岡さんと、まあ驚くことだらけだったんだけど、何よりも驚いたのは、招かれていらっしゃったOB,OGの方々の多さ。



失礼ながらお名前もお顔も存じ上げない方々がたくさんいらっしゃって、都響の歴史の長さとか重さというものを実感したのでありました。10年に1度という同窓会のような感じ。家族連れの団員も多く、とってもいい雰囲気。





次にこの写真の左と右のお方。実は都響の新旧ファゴット奏者。左は現首席の堂阪さん。右は新日フィルを最近定年で退職された田中さん。田中さんは都響創立から5年ぐらい在籍されていたそうで、僕にとっては12年と8ヵ月一緒に仕事させていただいた古巣新日フィルの通称シゲさんなんだけど、都響ではなんと創立メンバーという大先輩。



で、真ん中のスクリーンに映っているのは、約40年前に収録された森 正氏指揮の都響。ストラヴィンスキー作曲の火の鳥の子守歌、有名なファゴットソロの場面。そう、40年前のご自分との対面でした。いや〜なんだか感動的。いいなぁ。(こっちは僕の撮影ね)





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2005年10月28日

4 Bone Lines 新宿ピットインライブ告知

「新宿 PIT INN 40th Anniversary Special Vol.25」と言うことで「村田陽一 3DAYS」と題して3日間連続のライブがあります。僕はそのうちの中日、11月7日に「4 Bone Lines」で登場いたします。前売りは始まっているようですので、よろしかったら是非是非どうぞ。なおゲストに、池田幸広、次田心平、佐藤和彦、古本大志の4名によるテューバカルテットをお招きしております。おそらく他では聴けない当日そのステージだけと思われる未知のサウンドお楽しみに。ゲストの4人は、今のところ後半のステージにご登場の予定です。詳しくは新宿ピットインさんのサイトまで。メールによる予約もあります。





■ 村田陽一 3DAYS ■



11月7日 \3,000〜(1DRINK付)



【MEMBERS】

4 Bone Lines

村田陽一(Tb, Loops)古賀慎治, 池上 亘, 篠崎卓美(Tb)



ゲスト:池田幸広,次田心平,佐藤和彦,古本大志(Tuba)



OPEN PM7:30

START PM8:00\3,000〜(1DRINK付)

TEL予約受付中 TEL:0333542024









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2005年10月21日

いよいよGRデジタル発売

日付の上では昨日(20日)、リコーのウェブサイトで申し込んでいたGRデジタルのカタログが送ってきました。いやぁ期待以上の出来です。サンプルの写真も多く、GRデジタルの魅力が伝わってきます。



9月13日の発表会以来、実際の発売まではずいぶんと長く感じました。2ちゃんねるを始めネット上の掲示板では、賛否両論。最近こんなに議論が吹き出したというデジタルカメラも無いだろうと思います。それだけGRというブランドへの期待が大きいと言うことだと思います。自分は肯定派で、かなり期待していろいろとレビューが出てくるのを待っているんだけど、正直色々と不安な感じもありました。



しかしこのところ、やっとサンプル写真やレビュー、写真家の方の使い込んだ感想など参考になる記事などが一気に公開され出した感じで、自分としてはもう十分購入する気でいます。厳選リンク集を下に貼っておくので、興味のある方は是非是非ご覧くださいませ。ニッケイネットITプラスの写真を撮影されている奄美大島在住の別府亮さんというカメラマンの方、相当上手い方ですね。屋久島の写真と、奄美大島での写真とレビュー、「上」「下」ですが、ご覧になればわかりますが、圧巻です。スペックどうのと言うより、やはり撮影する人の腕かなと言う気がします。



実は昨日ヨドバシカメラへ行って「サンプル機ありませんか?」と言ってみたところ、カウンターの後ろから出してきてくれました。短い時間ながら少しだけ監視付き(^^;)で触らせてもらいましたが、いやあこれは普通のデジカメとは全く違う!!ってコトしかわかりませんでした。手に馴染む良いデザインだと思います。入荷量が少ないので当分は予約分に回ってしまうそうです。残念。





〔厳選リンク集〕

リコー公式GRブログ

(リンク集追加されています、社員の方の写真が素晴らしい)





NIKKEI NET IT プラス

【新製品速報】リコー「GR DIGITAL」で屋久島を撮る






NIKKEI NET IT プラス

【新製品レビュー】リコー「GR DIGITAL」(上)






NIKKEI NET IT プラス

【新製品レビュー】リコー「GR DIGITAL」(下)






奄美大島探検マップ

写真家 別府亮氏が管理されている奄美大島に関するウェブサイト。写真を見るだけでため息が出てしまいます。





写真家 田中希美男氏の日記「Photo of the Day」

10/14,15,17,19に関連記事と写真あり。GRデジタルについて熱く語っておられます。




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2005年10月19日

珈琲のはなし

当欄ではなぜかあまりとりあげる機会が無かったんだけど、今回は珈琲(コーヒー)の話。



僕はコーヒーが好きで、毎日何杯となく飲んでいるんだけど、コーヒー好きと言う割には最近は余裕がなくなったためか、あれこれこだわりもなく飲んでいる。以前はお気に入りのコーヒー豆を見つけてきては、自宅でミル挽きしてドリップして飲んだものだ。駆け出しのころ栃木県の足利市で自家焙煎の喫茶店に入り、ブラックで飲むコーヒーに目覚めて以来、ことあるごとにコーヒーの苦みと香りにホッとリラックスする日々。(実は飲み終わった時のほのかな甘みが好きだったりするのです)



最近飲むことが多いのは、何と言っても職場(って言うのはなぜか抵抗があるが)で、スタッフがいれてくれる1杯50円、100円でその日は飲み放題!のレギュラーコーヒー。休憩時間に飲む一杯は気分転換やリラックスに最高。



あと最近は上野駅にも出来た、店の前を素通り出来ない「スターバックスコーヒー」(通称スタバ)。僕にとってはありがたい全店内禁煙で、いつもコーヒーの香りが漂う空間はどこの支店も居心地が良い。しかし上野駅の店はいつ行っても混んでいて座れないので、もっぱらテイクアウト。



スタバなど最近台頭してきたシアトル系のコーヒーはストレートで飲むのは、実を言うとあまり好みではないので、ほとんどの場合はコーヒードリンクというアレンジもの。エスプレッソと牛乳や豆乳とあわせたラテや、夏場は氷と一緒にシェイクするフラペチーノあたりがお気に入り。



先日、小平のホールで、湯浅卓雄さんの指揮で山田耕筰作品集を結構ハードなスケジュールで録音した帰り、小平へ行くと時間が許せば必ず寄ってしまうカフェがあって、そこで久々に至福の一杯と言うのを味わって帰った。



本当なら非常に凝ったインテリアや有田焼の器、雰囲気の良いお店なので、写真が一枚欲しい所なんだけど、カメラを持参していなかったし、こちらに写真の豊富なホームページへのリンクを貼っておきます。馴染みになれば、もちろん写真ぐらいは撮らせてくださいと言えると思うんだけど、まあ何分小心者なので。(ちなみに本店はこちら



本当はお店お薦めのハウスブレンドをオーダーしたいところなんだけど、いつもの癖でついついマンデリンを注文してしまう。ストレートコーヒーの中では、苦みと芳醇な香りに特徴があると言われている豆。僕好みです。



ふと手帳に目をやると、その日でちょうど1カ月連続の出番。さすがにしんどかった長丁場だったけど、ちょっとした解放感とお気に入りのカフェで飲むコーヒーの香り。短時間ではあったけど、こんなに充実したカフェでの時間、すっかり忘れていた。





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2005年10月10日

ティンパニのオーディション

昨日は都響のティンパニ奏者の1次と2次のオーディション。1次は30名以上の応募があって、僕はその後の2次から聴かせてもらったんだけど、2次は11名の皆さんが進まれていました。



ティンパニ奏者というのはオケの中にあって、もう一人の指揮者って言われる程、音楽的に重要で、責任の重いポジション。だから、僕も心して聴かせていただきました。



たった一人で、オケのプレーヤーの前で、四分音符をトントントンと叩いただけで(モチロン他にもイロイロあるけど)、果たして差があるのか、自分が聴いて違いが分かるものなのか、少々不安を持ちながら聴き始めた訳だけど、これは杞憂に終わって良かった。皆さん本当に一生懸命なのが良く伝わって来たし、その人その人で全く違う音がするものですね。それだけ磨き上げられた演奏を聴かせてもらったということだと思います。



前にも書いたけど、オーケストラのティンパニというポジションは、ただ単に上手く正確に演奏出来れば、それでOKという訳ではなく、ある程度のキャリアを積まないと務まらないというのは、みんなの一致した所で、今回はそういうオーディション、採用の方法がとられています。



結果は、まだ発表前なのでここで詳しく書く訳にはいかないんだけど、納得の結果が出て、本当に良かったと思います。残った方は3次のオーディションがあります。厳しいと思いますが頑張ってほしいと思います。



勝手な言い方だけど、僕にとってはホント良い勉強ができた一日でした。真剣で素晴らしい演奏をありがとう。





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2005年10月09日

無料ライブ

普段は自分が無料ライブとかやらせていただく方なんだけど、今回は自宅近所のショッピングセンターで、芸大声楽科の学生による無料ライブに遭遇したので、ワンステージ40分ほど、じっくりと楽しませていただきましたよ。



無料のライブとは言え、興味の無いお客さんはさっさといなくなってしまう状況で、ご本人たちは初めてと言っていましたが、なかなか頑張った楽しいステージでした。プログラムは、「オー・ソレ・ミオ」や「赤とんぼ」などのクラシック系から最後は「世界に一つだけの花」まで、バラエティに富んだ内容。



終了後、少しだけ先生風を吹かせに裏へ回って・・・・じゃなくて、当日あと2ステージあったので、若干の気が付いたことを伝えに行きました。伝えたことはPA(音響装置)使用時のバランスとかちょっとだけ修正した方が良いと思われたことです。大したことではありませんが。マイク無しでもモチロン十分に伝わる良い声でしたよ。ポップス系はクラシックと同じ発声だとちょっと違和感があるので、やはりマイクは必要でしょうね。



しかし、今の声楽科はイケメンにセクシー系美女と、時代は変わったなぁ(^^;)。これからもどんどんお客さんの目の前に行って、直に反応を感じながらのステージを、積み重ねて欲しいなと思いましたよ。





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2005年10月07日

現代音楽の奏法

先日サントリーホールで開かれた演奏会での話。



今回は作曲家になってしまった生徒から「大変ですぞ〜」と脅し(^^;)が入っていたので、早めに楽譜を持ち帰っていたんだけど、新曲のパート譜には見たことの無い記号がイッパイ。



こういう記号、ほとんどの場合は作曲家さんが独自に考えられた記号なので説明書きを読めばなんとか事足りるんだけど、今回はプロになって初めて「楽器のボディを叩く」というのを見つけて、こりゃ大変だと少々焦った。



大事な楽器を叩く訳なので、ごまかそうと思えばそっと叩いたり手はあるんだけど、何しろ効果のある大きい音が出るように叩くのは、ちょっと愛器がかわいそう。だからというわけで、普段あまり使っていないサブの楽器を使ったんだけど、でも結局その楽器もかわいそうでしょ。当たり前のハナシです。



あとマウスピースを楽器に付けたまま叩いて「ポンポン」という音を出したり(これも大きな音を狙うと抜けなくなる恐れがあります)、頻繁に抜いたり挿したり(何年も使い込んでいるお気に入りのマウスピースなので極力メッキは剥げて欲しくないものです)。



しかしまあ作曲家の方のリクエストは何とか実現して、本番ではご想像以上の効果を上げようと頑張ってしまうのが、プレーヤー魂なのであります。



指揮者の下野さんが練習で「楽器が凹まない程度に叩いてください」と、作曲家の方を目の前にして勇気ある発言をしてくださったのが本当にありがたかったです。勇気が出ました。逆にふっ切れましたね。中途半端はやめようと言う気になりました。



今回の演奏会は、聴衆の皆さんの反応は??という感じみたいですが、果たして決死?の覚悟で叩いたり抜き差ししていたのが、どれほどの効果を上げていたのか、興味があります。





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夏休み明け

今頃夏休み明けとは随分のんびりしている感じだけど、日大芸術学部の後期のレッスンが始まりました。学生たちは単に遊んでいた訳ではなく、既に合宿とかで相当シボラレテ来た様子。



実は夏休みに入る前にトロンボーンの調子を崩してしまった学生がいて、本来かなり吹ける子なのでごまかしごまかしでやって来たところ、ついに踏ん張れなくなってしまったという感じ。症状は簡単に言うとタンギングが上手くできなくなってしまったと言うことなんだけど、みたところ本当の原因は他にあるように思えた。



僕自身の経験、知識なんかを総動員して、何とか良い方向へ向かうように解決の糸口を探すために、夏休み中もレッスンに通って来たり本人も必死だったと思うんだけど、レッスンする方もかなりの集中とトライしては検証しての繰り返し。



その後、しばらくぶりにみた彼のトロンボーンの調子は、思いのほか好転していて、いやあ本当にほっとした。表情も明るい。まだまだ安心はできないんだけど、彼の為に考えた練習プログラムは、すでに80パーセントの所まで仕上がったという感じ。このまま努力を続ければ、完全復活というか、以前の少々無理のあった奏法よりも良い状態で演奏出来るようになると思う。



正直に言ってこんなに早く結果が出るとは思っていなかったのだけれど、やはりこれは必死に頑張った本人の努力の結果。こうして復調してもらえると、僕も自信になるし、本当に貴重な勉強をさせてもらったと思う。



とにかく、これからも油断しないで精進して行って欲しいと思う。



しかしまあ、同じトロンボーン吹きとしてはかなり嬉しい出来事であります。





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2005年10月04日

吹奏楽コンクールにまつわるハナシ

ネタ的にはちょっと前の話になってしまったけど、今年も吹奏楽コンクールの全国大会の季節。正確には中学校の部と高等学校の部が終わって、大学、一般の部はこれから。理由は良く知らないんだけど今年はいつもの東京の普門館ではなく、名古屋市での開催となった模様。



僕は今回どこの審査員もやっていないので、別に名前を出しても問題ないと思うんだけど、東京代表の東海大附属高輪台高校のトロンボーンセクションを、かれこれ5〜6年になるだろうか、ずっとみさせていただいている。



去年は本当に悔しい思いをしたんだけど、今年は見事に金賞を受賞したという嬉しい知らせをもらい、まあ良かったなぁと、心からおめでとうと言いたいと思います。



全国津々浦々、参加するすべての団体が大変苦労して練り上げて、コンクールのステージに上がる訳だから、出演者の皆さん本当に頑張って欲しいと思うのでありますが、自分がみているところはやはり格別の思い入れというものがあります。



高輪台高校は近年めきめきと力を付けてきたバンドで、顧問の先生はじめ、とにかく生徒さん一人一人の意識の高さ、向上心の強さは僕の方が逆に勉強させられる位。



毎回のレッスンでは、何も特別な事をやっている訳ではなく、ごくごくオーソドックスに良い音を鳴らすことと、コンクールでは難しいけど音楽を楽しみながらできればなあと思いながら、ホント微力ながらという感じで、レッスンさせていただいてます。生徒さん達の努力が実って本当に良かったと思います。部員数もかなりの数いるので、全日本に出場出来たバンド以外にもいくつかバンドがあって、それぞれ好結果を残しているようで、これまたうれしい限り。



彼らが最良の結果を出して喜んでいたころ、僕は上野の文化会館で、「響の森」という文化会館主催の演奏会に都響で出演。岩城宏之さんの指揮で、オールショスタコービッチプロに挑んでいた。曲は祝典序曲、音楽喜劇「モスクワ=チェリョームシキ」からの管弦楽組曲、そしてオラトリオ森の歌。



ショスタコービッチの祝典序曲は、吹奏楽用にアレンジされたクラシック作品としては、かなり以前からメジャーな曲で難易度も高く、実は僕が中学、高校と吹奏楽部にどっぷりとはまっていたころには、演奏したくても難しくて手が出せなかった思い出の曲。「モスクワ=チェリョームシキ」組曲は最近では未確認だけど、吹奏楽でも演奏されるそうな。けっこう難しい曲なのでちょっとビックリ。



体調を崩されて、しばらくお休みされていた岩城さんも、今回の本番が復帰1回目。周囲の心配をよそに、日ごとに元気になられて本番は本当に良かった。高輪台高校の結果も良かったし、自分的にはいろいろと感慨深く、嬉しい祝典序曲となった。



ネタ的にはちょっと無理やり結び付けたという感じが無きにしもあらず? まだまだこれから全国大会という方々もいらっしゃると思うけど、どうぞ良いコンディションで、悔いの無い演奏を期待しております。頑張ってくださいませ。





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2005年10月03日

北海道の写真をアップしました

北海道ツアー中の空き時間に撮った写真をアップしたのでよろしければご覧下さい。しかし公開して良いものかどうか、お気に入りはあるんですが、ちっとも上達していないなぁと言うのが気になるところ(^^;)。良かったらご感想とかアドバイスなど雑談部屋BBSにでもご投稿下さいまし。



アルバムはこちらへ





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