2010年10月31日

全日本吹奏楽コンクール中学校の部を聴く

台風来ているのにもかかわらず聴きに行きました。といっても午前中の終わりの方と午後ほぼ全部。

僕の出身校“佐賀市立成章中学校吹奏楽部”が史上2回目の九州代表として普門館にやってくるというので、これは何としても行かねばならないと、またもやヤフオクでチケットをゲット(笑)。審査員席に近いはずだけど意外と遠い2階席。

午前中2校聴いて午後は5番をのぞく13校聴きました。舞台上も客席もいつもながらすごい熱気。しかしブラボー多いなぁ。吹奏楽コンクールは自分の育ったところだし、どうしても冷静に聴けない部分はあったかも。後学のためメモを取りながら、不謹慎だとは思いながらも金銀銅賞の予想をしてみる。予想ははっきり言って半分くらい当たったけど、まるっきり反対の評価をした学校もあったりして(母校ではないです)まだまだ精進が足りないと言うことか。いずれにしても僅差でしたが。

しかし、今回は我が成章中オッサンOBが3名、なんと30年ぶり!!に普門館で再会だったんですよ。しかし30年ぶりってすごいな(笑)。でも人混みの中でもお互いすぐ分かったし、一瞬にして30年前にタイムスリップしたようだった。懐かしかったです。

座席は1階と2階で離れていたので、座った場所による聞こえ方の違いなどを教えてもらいとても参考になった。やはり僕の判断のブレは、主に聞こえ方の違い。しかし中学生というのはホントレベルが上がってました。びっくりです。金賞の演奏の中にはちょっと前の高校生ぐらいの演奏に聞こえたところも。

そんななか母校のみんなは、2年前と違い実に堂々とした演奏を披露してくれました。特に個人個人の技量の高さを感じさせてくれる場面も多かったし、頑張った跡はちゃんと伝わって来ました。

しかし結果は厳しい。はぁ。今回も残念ながらの銅賞でしたが、結構レベルの高い銅賞だったんじゃないかなとは感じました。負け惜しみではないつもりなんですけど、その辺審査員席に居た同僚さんに後日訊いてみようか(^^;)。母校の皆さん、指導された先生方や関係者の皆さん本当にご苦労さまでした。反省点はいろいろとあるかもしれませんが、また是非チャレンジして欲しいなと思います。出場者のご苦労とまるで関係なく、OBが30年ぶりに再会できたと、これだけでも吹奏楽やってて良かったなと思いますよ。

さて今日は高校の部。聴きに行けないけど高輪台のみんなにも頑張って欲しいとエールを送っておきます。
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2010年10月30日

感動話2題

前回の記事の翌日は、金管五重奏のお仕事で郡山に行った。郡山市民文化センターのアウトリーチプログラムで、継続的に広い市内のあちこち回らせてもらってます。

金管楽器を見るのも聴くのも初めてという小中学生中心に聴いてもらっているんだけど、子供達のその純朴さは、毎回音楽を届ける側の僕たちの濁った(^^;)心を逆に浄化してくれるような気がする。本当に楽しみな音楽会。

東京で開かれる大きな会場の音楽鑑賞教室では、“ビリーブ”など、あらかじめ学校で練習して来てもらって、会場でオーケストラを伴奏に大合唱というプログラムが必ず組まれているんだけど、小規模な演奏会では演奏者が司会を兼ねていることもあって、なかなか全員合唱と言うことは難しいです。

ところが今回伺った学校で、“君をのせて”を演奏したところ自然発生的にみんなが歌ってくれて、その歌声があまりに澄んできれいだったので、実は演奏しながら泣きそうになってました。

みんながその歌を知っているというのも、実はすごいことなんだけど、こんなに演奏しながら感動したのも久々。このことはたぶんずっと忘れられないなぁ。


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R0010545.JPGで、帰りはせっかく寒くなってきたので、紅葉を見よう(撮りたい)と磐梯山の方へ寄り道。写真は猪苗代町のあたり、道路沿いで撮ったもの。だいぶ日も落ちて来てたので、写真的にはあまり発色が良くないけど、自分の目にはシッカリと焼き付けてきました。しかし冗談で「紅葉を見に行ったら雪だった」なんて話も聞いていたんだけど、山の上の方は本当に冠雪してました。いや寒かった。




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で、感動話その2(^^)

郡山〜磐梯からの帰りに人づてに聞いた話。

長いこと金管楽器の演奏を職業としていると、調子良かったり悪かったり、そりゃ誰だっていろいろあるもの。その不調というものをどうやって乗り越えるか、または乗り越えられないのか。我々職業プレーヤーにとってはホント死活問題。実は都響に時々エキストラに来てくれている、あるラッパ吹きから、ちょいちょいいろんなことを訊かれていた。僕だけではなく、他にもいろいろと。

それで、そのご当人は不調の間も普通に仕事をこなしていた(ように見えただけ?)そうだけど、実は毎回もう次がないくらいの決死の覚悟で何とか仕事をやり過ごす日が続いたんだとか。傍から見ていてそういう風には見えなかったんだけど。さぞ苦しかったんじゃないかと。

聞くところによると、そのご当人の身の回りに起こった事で、幸せなことや不幸なこと、いろんな事がいっぺんに重なったようで、ある日突然ある特定の音が鳴らなくなって、それが広がり、そしてそのうちにマウスピースを唇にあてると全く本人の意志と無関係な変な動きをしてしまうと、、、イヤ考えただけでも恐ろしい。

しかしながら、僕が思うに、ご当人がその不調というものへの気づきが早かったことと、いち早くきちんと正面から向かい合って、あらゆる事をがむしゃらに勉強し、本を読み、他のプレーヤーに教えやヒントを求め(ただ調子が悪いと噂が広まると仕事が来なくなるというおそれもあり、それゆえ隠し通した!)、必死に努力したことが功を奏したようだ。ある種の決断というか、開き直りも有効だったかと。

今回聞いた話では、すでに完全に復調できて、今は演奏して仕事が出来るのが本当に楽しくて仕方がないとのこと。イヤご立派。ご同慶の至り。そんな深刻な状況で、要するに藁にもすがるような気持ちでいろんなこと質問されていたとは思わないものだから、逆に僕はその時どういう返事をしたのか、気になるなぁ。今度会ったら確認しなくてはと思うけど。

人前で音楽やる人みんなに言えるんだろうけど、メンタル面のバランスを保つ事って本当に大事だと思う。またそのバランスの崩れにいち早く気づく事も大事。見て見ぬふり、明日になれば何とかなるんじゃないかみたいな考えではダメだって事。肝に銘じなければ。

復調したご当人には本当に良かったと、心からお喜び申し上げたい気持ちでいっぱいです。いやヨカッタヨカッタ。

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2010年10月27日

ブルックナーの4番

昨日(25日)は都響B定期、A定期に続いてベルンハルト・クレーさんの指揮でエルガーのチェロコンチェルトとブルックナーのシンフォニー4番ロマンティック。非常に充実した本番でした。

ブルックナーのロマンティックといえば、トロンボーン吹きにとってかなり重要なレパートリーなのですが、自分にとっては特に1stを吹く時はホント毎回がチャレンジ。

何しろ余裕ある良い音で最後まで吹ききること。これがなかなかね、難しいのです。途中必要以上にセーブするのもちょっとねぇ。。。

昨晩はクレーさんのサウンド志向もあって、わりと余裕を持って終楽章に突入出来たし、自分的には今までで一番出来が良かった。ホント嬉しかったですね。

今回、実は楽器(ベル)とスライド、そしてマウスピースは初めての組み合わせで、自分にとって非常に好ましいセッティングが見つかったことも、最後までいい感じで吹けた一因。

正直に告白(ってほど大したことではないけど)すると、都響の今のポジション(1、2番兼任)に就く前はNJPの首席で、トップを吹くイメージはそれなりに持って演奏していたんだけど、今はやや2番のポジションに座る機会が多いためなのか、トップ吹きのサウンドのイメージが薄れて来ていたようだ。昨晩はそういう意味で、1stのイメージを思い出すことが出来て良かった。

今の自分の仕事は1stも2ndも吹かせて貰える、とても贅沢なポジションなので、これからも偏ることなく、バランス良くやっていきたい。

(iPhone ATOK Padで作文)
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2010年10月19日

GR BLOG トラックバック企画「影」に参加です

たぶん初の参加となると思います。よろしくお願いします。

今までに「影」をテーマに写真を撮っていた記憶は無いんだけど、ストックを探したら過去掲載分を含めて結構あてはまりそうな写真が出てきた。枚数制限とか無さそうなのですみませんが9枚掲載します。

まずはGR DIGITAL III撮影分から。
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以下GR DIGITAL(初代)
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(トリミング済み)


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この写真はこの夏完成した日芸江古田校舎建設途中の夕暮れ時。建設と並行して足元では旧校舎の解体が行われていて、古くから知るものとしてはちょっと感慨深いというか、絵柄以上に寂しい風景。mixiコミュニティに「崩れゆく日芸江古田校舎に泣く」というのがあって、みんな感じるのは一緒なんだなと思った。
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2010年10月11日

「名演奏を聴く会」(日本トロンボーン協会主催)無事終了

一昨日になってしまいましたが、前の記事の続き(笑)。GR PARTY会場を後にして新大久保のDACへ。地下のスペースDoへ降りて行くとすでにセッティング作業が進行中。スペースDoはいろんなコンサートやクリニックなどですでにお馴染み。小振りな会場にもかかわらず天井高が高いので、音楽を聴くにはとても贅沢な空間だと思う。

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で、「名演奏を聴く会」。オーディオのプロ大塚さんの熱意で開催されたこの会。当然再生装置にはかなりのコダワリがあります。上の写真の左右のスピーカーセット、下の台はただの台だそうで、横向きに上下2組セットされたマイクロピュア製スピーカーでパワフルに再生。真ん中はサブウーファー。

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今やほとんど見かけなくなったレコードプレーヤーはご覧のような超重量級ターンテーブルのベルトドライブ。丁寧に回転数を調整されてました。

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アンプはなんと3百ン十万もするらしい超一流のものだそうで、古いマッソン氏のディスクの再生にも正確に対応。1950年代に収録されたマッソン氏のサウンドが目の前に広がりました。

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これらは演奏された歴史的名盤たち。

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会場はこんな感じで賑わいました。


正直言ってレコードをかけるだけでこんなに楽しい会になるとは全く予想してなかったです。コメントも初めての経験でどんな情報が求められるのか事前には考えつかなかったし。結果的には僕らが常識的に知っていることをきちんと伝えれば良かったのですが。早川さん西田さん、そして大塚さんのコメントが曲を聴く上で興味を倍増させてくれて面白かったです。

レコードをこんなに楽しく聴けたのは、思えば一関のジャズ喫茶ベイシーのオーディオセットのサウンドを体験して以来のものだった。あの時は楽器の大きさや距離、上下関係まで感じられるような素晴らしいサウンドに感激した記憶があったんだけど、今回も各トロンボーンプレイヤー達の個性的なサウンドが、余すところ無く感じられて本当に良い体験でした。もはや自宅ではこのようなサウンドを再生するのは不可能ですしね。ホント貴重でしたよ。

デジタルで記録されたCDの音源も一部活用しましたが、一つ言えるのはデジタルだから圧倒的に音が良いと言うことは決して言えない。圧倒的に便利になったとは言えるけど。(この件に関しては別の記事にまた何か書くかも・・・)


以下当日演奏されたプログラムのうち、プレーヤー達の名前だけでも記しておきます。

FOUR OF A KIND(Joseph Alessi,Mark Lawrence,Scott Hartman,Blair Bollinger)
Gabriel Masson (Piano:Jean Michel Defaye!!)
Quatuor de Trombones de Paris(Gabriel Masson,Marcel Galliegues,Andre Gosset,Rene Allain)
Michel Becquet
Donald Knaub
Victor Batashov
Tutti's Trombones(Frank Rosolino,Joe Haward,Tommy Pederson,Dick Nash,Lloyd Ulyate,Herbie Harper,Gil Falco,Hoyt Bohannon,Ernie Tack,Kenny Shroyer)
Dick Nash
Lloyd Ulyate
Dick Noel
Jiggs Whigham
George Roberts
Jay Jay Johnson
Milt Bernhart
All My Friends Are Trombone Players(Hoyt Bohannon,Lloyd Elliott,Dick Nash,Dick Noel,Tommy Shepard,Tommy Pederson,George Roberts,John Bambridge,Sr.)


ふー(笑)

posted by こが@管理人 at 07:15| Comment(2) | TrackBack(0) | トロンボーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月10日

祝!GR DIGITAL誕生5周年

R0013576.JPG昨日、表参道ヒルズのB3スペースオーで開かれた“GR PARTY”というRICOHのGR DIGITAL誕生5周年のイベントに開始の方少しだけ参加してきました。実はGR DIGITALのイベントに参加するのは初めてだったのですが、たくさんの人で賑わっていて驚きと嬉しさ両方。次の予定があって1時間ほどで会場を後にしましたが、帰った後にサプライズゲストの登場(なんとGRのGはこの方のお名前からというウワサあり。未確認です。ホントかな?)とか、いろいろと楽しい催しだったようです。

僕はGR DIGITALの初代とVを所有してますが、3代目発売中の今でも初代を使ってみると十分に使えるし、撮ってて楽しいものがあります。当欄でもことあるごとに拙い写真を公開させてもらっていますが、写真に興味を持つようになったのはフィルムカメラのGRとデジタルになってからのGR DIGITALのおかげだと思います。

RICOHのGR DIGITALの売り方というのは独特で、日経トレンディネットの記事で詳しく解説されていますが、従来の常識と逆を行くマーケティングとのことです。カメラ自体の魅力はもちろんですが、作り手がシッカリユーザーのことを見て作っているなと感じます。これからもいたずらにスペックを追いかけるのではなく、長く使える良い製品を作って欲しいと思います。

それからGR DIGITAL成功の原動力GR BLOG、これからもますます楽しみにしてます。ブログ記事も毎回楽しみですが、トラックバックで、多くのユーザーのブログが集約されていて、そちらを渡り歩くのも楽しいです。

湯浅プレジデントによるスピーチ
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当日会場限定スペシャルファームウェア書き換えサービス
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実はこれが楽しみで行ったのですが、会場のみで配布されるファームウェアのアップデート。GR DIGITAL Vの終了画面が黒地にゴールドの☆五つとGRロゴの記念画面になりました。あと通常のアップデートも。こちらはホームページからもダウンロードできますが、面白い機能が追加になりました。

あと、ストラップと前面に付けるリングを購入して次の目的地へ。以下次号(笑)
posted by こが@管理人 at 18:39| Comment(3) | TrackBack(0) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月01日

トロンボーンの名演奏を聴く会

日本トロンボーン協会のページはこちら

トロンボーンフェスティバルの催しから独立、拡大版の催しです。僕も所有の音源の提供と、コメンテーターと言うことで参加させていただきます。貴重なトロンボーン名演奏の数々を、直接LPレコードから聴くことが出来るイベントです。ベッケさんのマルタンはミュンヘンコンクール最高位のライブ録音(カセット)です。お時間のある方は是非是非どうぞ。お待ちしております。


トロンボーンの名演奏を聴く会

10月9日(土) 14:00開演
(約180分間)

■会場:新大久保 ダク スペースDo

■料金:¥1,000

■ゲスト
早川隆章(ジャズ・フリー)
西田 幹(ジャズ・フリー)
古賀慎治(東京都交響楽団)
進行役 大塚善弘(協会理事)
posted by こが@管理人 at 18:18| Comment(2) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日記などなど....

R0010053.JPGえー、たいがいこんなタイトルの時は内容がとっ散らかってしまいます(笑)

昨日の都響定期はドミトリエフさん指揮で、

プロコフィエフ:交響曲第1番 ニ長調 作品25「古典交響曲」
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調 作品 23
プロコフィエフ:交響曲第7番 嬰ハ短調 作品131

を演奏。トロンボーンは1曲目は降り番。ピアニストの体調不良で本番前日になって急に降板が決まり、急遽代役を探し横山幸雄さんがピンチヒッターに。横山さんはもちろん当日ゲネプロのみの練習で、すぐに本番。

しかしたいしたもので、本番はずいぶんと攻め込んだ演奏でした。本当に素晴らしい。聞くところによると、横山さんはすぐに弾けるコンチェルトのレパートリーが常時何曲もあるそうで、ソリストという職業もすごいものだなと思いました。

プロコの7番、初めてでしたが2ndトロンボーンは、なんだか急に付け加えたようなパートで、あまり吹き甲斐のないパートでしたが、、、、



11月に都響ハーモニーツアーでベトナムへ行くのですが、このところ準備のための説明会があったり、いろいろと慌ただしい感じになってきました。目下レンタルスーツケースで行く予定なのですが、どのサイズを借りればよいのやら、海外慣れしていないので迷っております。

だからというわけ・・・・でもあるのですが、9月のフォトキナ関連での新製品発表も一段落というわけで、こちらは熟慮の末迷いなくリコーのGXR本体とA12とP10という二つのユニットを購入。目下テスト中。GXRのロードマップがひっそりと公開されていたそうで(Tech Onのページ)来年には大型センサーとズームレンズの組み合わせや、ついに他社製のレンズがマウントできるようになったり楽しみなことが予定されています。今月末には28mm相当の単焦点大型センサーのユニットが予定されていて、そちらも気になってますが、、、しばらくは貯金に励まないと。。。

R0010109.JPG写真はGXR A12で撮影。今日はコメダコーヒーでイップク中。今日は「コーヒーの日」だそうですね。今年は猛暑の期間が本当に長かったので10月が来るのが早く感じます。











posted by こが@管理人 at 17:55| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする