2011年10月25日

ドイツレクイエム

今日はこれから小泉和裕さんの指揮でブラームスのドイツレクイエムの本番。ベルティーニさんの指揮で吹いて以来かな。

今回指揮者が小泉さんに代わったと言うこともあって練習は1日少なくなった。

1st トロンボーンは音色的にアルトトロンボーンを使いたくて、試してみたんだけど、途中2ndと上下入れ替わるところがあったりして、ハーモニー主体で考えていつものテナーバスで吹くことにしました。

おかげさまでチケットの売れ行きも良いみたいだし、定期会員の方々からの期待の声も高く、今回はまたまた特別な演奏会になりそうな予感です。さてと、頑張ろう!

iPhone 4S とATOK PAD での入力にやっと慣れてきたこともあって、この先ブログ回帰な予感です。。。

posted by こが@管理人 at 14:27| Comment(2) | TrackBack(0) | オーケストラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ドイツレクイエム、今年2番ファゴットで演奏する機会があって、とてもとても好きになりました。

ベルティー二さん指揮/都響のCD、何ヶ月か前に偶然見つけて「ふおぉ」とばかりに買いました(^^)客席では聴けないので、あらためてCD聴きます。


Posted by Hashi at 2011年10月25日 19:39
2ndファゴットパート、渋いながらもなかなかやり甲斐のありそうな感じに見えましたよ。でもやっぱり合唱の音楽なんだなとしみじみと感じました。
Posted by こが@管理人 at 2011年10月26日 02:35
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